特定の個人・団体・企業を誹謗中傷するコメントを見つけた場合、即刻削除させていただきます。ご了承ください。

2017年05月01日

お笑い韓国軍 ハープーン2発計1億3千万円を落としたニダw






 今回は、半島有事が間近なのに韓国軍はお笑いの芸を熱心に磨いています というお話です。

韓国軍、1億3千万円ミサイル2発を「間違って海に落とした」…末期的ミスに国民ため息

韓国海軍の対潜哨戒機「P−3CK」が対艦ミサイル「ハープーン」など計6発の武装を海に落としていたことが明らかになった。総額約4〜5億円の武装を落とした理由について、軍は「乗務員の操作ミス」と発表。韓国では朴槿恵(パク・クネ)大統領の友人、崔順実(チェ・スンシル)被告の国政介入事件で政情が不安定化しているが、軍のお粗末なミスで政権への批判は強まるばかり。さらに“悪影響”は日本にも…。(岡田敏彦)

ハープーン.jpg

初笑いで済まない

 韓国通信社の聯合ニュース(電子版)などによると、武装を海へ投げ捨てる信じがたい失敗が起こったのは1日午前6時10分ごろ。韓国北東部の江原道沿岸約60キロの海域で、飛行中だったP−3CK対潜哨戒機が搭載していた武装すべてを誤って海に投下した。

 爆弾やミサイルを搭載する軍用機には基本的に緊急投棄スイッチがある。これは敵機の奇襲攻撃を受けた際や、自身の機体のトラブル発生時に、機体を身軽にするために装備されている。特に主脚など降着装置のトラブルで不時着する際などに備えて必須のシステムだ。

 もちろん緊急時以外に誤って操作することのないよう、スイッチにはカバーがかけられるなどの安全装置がついているが、韓国海軍の説明ではなぜか「誤って」操作してしまったという。

このミスで米国製ハープーンミサイル2発と魚雷2発、対潜爆弾(爆雷)2発の計6発が海底に沈んだ。ハープーンは長さ約4メートル、重さ約600キロで、1発約110万ドル(約1億3千万円)という高額ミサイル。落とした武装の総額は40〜50億ウォン(約3億8800万〜4億8500万円)。後日海軍はハープーン1発を回収したが、海水に浸かって使用不可能になっていたのはいうまでもない。

 朝鮮日報(電子版)によると、海軍関係者は「元旦から恥さらしな事故がおきて、国民に申し訳なく思う」といったコメントを発表したが、いまさらの話ではある。これまでに韓国軍が落としたモノは、伝説級の連発だった。

(中略)

まさかの来日

 演習中の「ミサイルを落としました」なら、税金云々はともかく安全面では失笑で済むかもしれない。だが、冒頭のP−3CKのように実弾を全て落とすなど危険きわまりない。そんな「レベル」の韓国軍P−3CKが、実は日本の空を飛んでいたのだ。

昨年7月4日午後、韓国海軍の「P−3CK」1機が親善訪問と親善訓練を目的に、海上自衛隊厚木航空基地(神奈川県)に飛来した。海上自衛隊と韓国海軍は2010年から海上哨戒機の作戦部隊間で交流行事を行なっており、2011年には厚木の第3航空隊のP−3Cが韓国を親善訪問したこともあるという。

 こうした交流で韓国軍が危険きわまりない「うっかりミス」を防げるようになる日は来るのだろうか…。(1月17日掲載)

おいおい、ハープーンをぽんぽん海とかに落としまくっているバ韓国軍がちゃっかり日本にも来ていたってのかよ…(絶句)

日本のマスゴミどもは普段オスプレイガー、オスプレイガーってギャーギャー大騒ぎするくせに、こういう笑えない危険なミスばかり犯すバ韓国軍にはだんまりなのかよwwwwwwwwwwwwwww
だから報道の自由ランキング72位のフェイクメディアでしかねーんだろ。


(↓Web拍手ボタンです。お気軽にクリックしてみてください。)

posted by 新生日本国義勇軍三等兵 at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月30日

「最終的かつ不可逆的」という言葉すら理解できないバ韓国の大統領候補 約束をちゃんと守れない土人国家が他国に話を聞いてもらえるなどと思うな!!






今回は、自分の国に最大の危機が迫っているというのに、いまだに「イアンフガー」wwばかりやっている、というバ韓国らしい素晴らしいニュースを取り上げまっす。

日韓慰安婦合意は「再協議」 各候補、そろって日本批判 歴史の蒸し返しさらに

慰安婦問題をめぐる日韓合意の精神に反し、釜山(プサン)の日本総領事館前に慰安婦像が違法に設置され日韓関係が悪化を続けるなか、韓国大統領選挙の主要候補者はいずれも、合意の「再協議」を主張している。

 世論の約6割が日韓合意の破棄を、8割近くが慰安婦像の撤去反対を支持する現状で、合意履行を訴えれば選挙戦からは確実に脱落する。外交上の約束であろうが、日本に従っていては支持は集められない。このため、次期政権での日韓合意の履行は、選挙の争点にすらなっていない。

 それどころか、保守系の旧与党「自由韓国党」の洪準杓(ホン・ジョンピョ)候補は釜山の慰安婦像を訪れ、「慰安婦問題はナチスのユダヤ人虐殺と比肩される反人倫的犯罪だ。そんな犯罪は合意対象にはならない」と発言した。日本批判は“した者勝ち”となっている。

 その半面、対日関係では「ツートラック戦略」で各候補はほぼ一致している。慰安婦や独島(竹島)などの「歴史問題」と、経済などの「現実問題」は切り離して臨むべしとの主張だ。

 現在、支持率トップの左派系最大野党「共に民主党」の文在寅(ムン・ジェイン)候補は、日韓合意の破棄を主張する一方で、早くから対日ツートラックを主張。特に経済での日韓協力の必要性を、各候補は感じているようだ。

日本を批判しつつ経済的な協力は得たいという。ただ、釜山の慰安婦像設置の対抗措置として日本政府が1月から続けている通貨交換協議の中断と経済協議の延期に、韓国の政府や財界は相当頭を痛めている。

 日韓関係の閉塞状況への懸念もある。中道左派の第2野党「国民の党」の安哲秀(アン・チョルス)候補は「次期政権では元慰安婦と話し合い、意見が反映されなければならない」と言う。その一方で、「1998年の金大中(ジュンキム・デジュン)元大統領と小渕恵三元首相による韓日共同宣言の時のような、良好な関係を目指すべきだ」と明言している。

 「日本は隣国であり、問題があるほど対話が必要」(安氏陣営の白鶴淳(ペク・ハクスン)世宗研究所首席研究委員)と対日関係改善の必要性は認識している。文氏の外交諮問団の鄭義溶(チョン・ウィヨン)団長も28日、長嶺安政駐韓日本大使に「日本は民主主義や人権など核心的な価値を共有する隣国だ」と早期の首脳会談開催に期待を示す文氏のメッセージを伝えた。ただ、国益のための日韓関係の重要性は分かっていても国民感情は無視できない。

選挙戦が後半に入った28日、日本の朝鮮半島統治時代に労働を「強制された」という徴用工の像をソウルの日本大使館前や釜山の日本総領事館前に設置する計画を発表した市民団体は、大統領選での文氏支持を同時に表明した。

 文氏が政権を取る可能性が高いと判断したとみられ「当選すれば元徴用工の対日補償交渉を求める」と断言している。日韓合意で「最終的かつ不可逆的な解決」が確認された慰安婦問題どころか、別の“解決済み”の問題が蒸し返されている。次期政権での日韓関係は楽観視できない。(ソウル 名村隆寛)

このニュースの感想を一言で申し上げますと

「おまえら、頭おかC」

としか言いようがwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


どれもこれも、虫のいいご都合主義な主張だな。あぁ??

次期政権での日韓合意の履行は、選挙の争点にすらなっていない。

その半面、対日関係では「ツートラック戦略」で各候補はほぼ一致している。慰安婦や独島(竹島)などの「歴史問題」と、経済などの「現実問題」は切り離して臨むべしとの主張だ。

日本を批判しつつ経済的な協力は得たいという。

これで安倍政権がおまエラの話をきいてくれるとでも思ってるん???
いや、安倍さんうんぬん以前に、日本国民全員がゆるさねーよ。

約束をちゃんと守れない土人国家が他国に話を聞いてもらえるなどと思うな!!

徴用工像だっけ??おまエラがない頭しぼって新たなゆすりたかりネタ作っても、「まず最初の日韓合意守れやw」ってあっさり菅官房長官に一蹴されてたやんけ。

菅官房長官 徴用工.jpg

(↑菅官房長官「徴用工以前に日韓合意守れってのww」)

本当にバ韓国の大統領候補って、全員が認知バイアスの上に頭が悪いんだね。
「最終的かつ不可逆的」という言葉すら理解できないなんて。
バ韓国は北チョンと一緒にまとめて米軍に攻撃してもらって一度滅ぼしてもらうといいよ(にっこり)


(↓Web拍手ボタンです。お気軽にクリックしてみてください。)
posted by 新生日本国義勇軍三等兵 at 06:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月29日

BBC「北チョンもアメも、一体なにがやりてーんだ。ええ加減はっきりしやがれ!!」






 最近、トランプ大統領率いるアメリカの態度が煮え切らなくなってきたせいか、イギリスのBBCが業を煮やしてこんな解説記事を出していますね。

【解説】あいまいな合図は逆効果 北朝鮮情勢緊迫

朝鮮半島情勢が緊迫するなか、英紙タイムズは今月半ば、にっこり笑う北朝鮮の金正恩氏と同じようににっこり笑う米国のドナルド・トランプ氏を描いた風刺画を掲載した。
タイムズ紙掲載の風刺画には、金朝鮮労働党委員長の絵の下に「行動が予測しにくく、妙な髪形の頭のおかしい奴が、巨大な戦力で世界の脅威に」と書かれていた。そしてその隣のトランプ米大統領は、米軍がアフガニスタンに投下したばかりの巨大爆弾の絵が描かれたTシャツを着ていた。Tシャツには「行った、やった、Tシャツ買った!」の文字があった。

タイムズ紙掲載の風刺画
s-タイムズ風刺画.jpg

西欧の政治評論家の多くは、トランプ氏のホワイトハウス入りを皮肉な目で見つめてきた。この漫画はその一例なのかもしれない。
一方で、北朝鮮情勢を見つめる大勢にとっては確かに、米朝両国の首脳は心配材料なのだ。両首脳ともそれぞれ、予測不能で経験不足だとみられている。両首脳とも、相手に対して舌戦を繰り広げている。そして両首脳とも、わざとかどうかは別にして、戦争リスクを高める軍事的な合図を発している。
しかし理解しなくてはならないのは、なぜ今になってこうなったのかという点だ。なぜいきなり緊張が悪化したのか。そして軍事紛争は本当に起こり得るのか。
北朝鮮による好戦的な言動は、いろいろな意味で、北朝鮮らしいと言える。何といってもつい数年前には韓国の軍艦を撃沈し、さらには韓国の島を砲撃した国だ。
そしてつい最近は朝鮮人民軍創建85周年を記念し、実弾砲撃訓練を実施した。これはつまり、ソウルは自分たちの砲弾の射程圏内にあるという、韓国への明確なメッセージだった。

金正恩氏とドナルド・トランプ氏は、予測しにくいという共通点がある。
しかし今回の危機で、北朝鮮政府は明らかに圧力を感じている。米政府は強力な合図を発しているからだ。しかし同時に、あいまいでもある。そしてあいまいな合図には否応なしに誤解のリスクがつきもので、それを原因とした破局的展開もあり得るのだ。


錯綜する合図
トランプ政権は一見すると、北朝鮮がミサイル発射実験を繰り返し、核実験をあらためて実施するかもしれないという現状に、強く反発している。しかし北朝鮮の動きそのものは、新しいものではまったくない。
過去の米政権も、北朝鮮の核開発問題に対応を迫られてきた。やがて米本土を射程圏内に収める長い長距離ミサイルを、北朝鮮は一貫して目指してきた。
しかしトランプ政権の対応はこれまでの政権とは異なる。危機的瞬間が近づいているというのが、現政権の認識だ。北朝鮮の技術革新の実態をもってすれば、大陸間弾道ミサイルの開発は北朝鮮の妄想に留まらず、早急に現実のものとなると、トランプ政権は確信している。
トランプ政権はさらに、北朝鮮の独裁体制を制止する鍵を握るのは、依然として中国だと考えており、それゆえに圧力を強めれば北朝鮮だけでなく中国政府へのメッセージにもなると考えている。

これゆえに米国は、韓国に北朝鮮のミサイル迎撃を目的とした地上配備型迎撃システム「終末高高度防衛(THAAD)」を配備したし、日本の海上自衛隊とミサイル迎撃訓練を行っている。
米空母カール・ビンソン打撃群は朝鮮半島沖に向かい、潜水艇を搭載する米原子力潜水艦ミシガンが釜山の軍港にこれみよがしに入港した。
しかしこうした一連の動きは、どういう合図を送っているのか。
米国のニッキー・ヘイリー国連大使による発言が、問題を明らかに示している。
ヘイリー大使は24日、もし北朝鮮が米軍基地を攻撃したり、大陸間弾道ミサイルを発射したりすれば、米国は軍事行動でこれに応えると言明した。
しかし記者に真意を問われると、大使は金委員長に対して、核実験やミサイル発射を控えるよう促した。これによって大使の発言はあいまいになり、いったい米軍は何をきっかけに軍事行動をとるのかが不明確になった。

相手に合図を送るのは結構だが、送るのならば明確でなくてはならない。

北京へのメッセージ
中国は米国が発するメッセージをはっきりと受け取っているし、できる限り北朝鮮に圧力をかけようとしている形跡がうかがえる。
しかし、習近平国家主席の発言には、あからさまな危機感がにじむ。事態がいともたやすく制御不能になってしまいかねないという恐怖が、うかがえるのだ。
中国はもちろん、THAADの韓国配備を憂慮している。THAADの強力なレーダーが、中国の核抑止力を妨げると心配しているのだろう。
しかし米国はそれ以外にも中国に対して、周辺地域の同盟国を守るために必要なあらゆる手段を使うと表明しているわけで、それも中国にとって不安材料となっている。

こうした一連の動きとは無関係だが、中国はこのほど初の国産空母「山東」を進水させた。
旧ソ連の航空母艦「バリャーグ」の未完成艦体から作った1隻目の「遼寧」より少し大きい「山東」は、2020年ごろに就役の予定。急速に整備が進む中国海軍にとって、「山東」の完成は大きな意味をもつ。
「遼寧」は中国にとって、空母建造の「訓練」艦だった。「遼寧」を通じて中国海軍は実に多くを学んだが、本当の意味での空母打撃群を作り出し、そのために必要な多岐にわたる海軍力を統合してまとめあげるには、まだ数年はかかる。
しかしこれは自国の海域を遙かに超えた海軍力を世界に示したいという、中国の志向を示唆する動きだ。そもそも中国政府は、米海軍の先例にならっているに過ぎない。
なぜならこの北朝鮮危機で、トランプ大統領が真っ先にしたことは、空母を派遣することだったではないか。そして空母カール・ビンソンが実際に針路を変えるには、実は何日もかかったことが今では判明している。これもまた、トランプ政権の物事の進め方について、予測不能なのではないかと不安を募らせるきっかけとなった。
(英語記事 North Korea tensions: Why clarity is key to avoiding a spiralling crisis)

記事の感想に入る前に、これだけは言わせてください
元記事のこの誤植w↓

写真は、朝鮮人民軍創建85周年記念式典を刺殺する金氏(朝鮮中央通信が26日に配信)

さすがは外国メディア。こういうすさまじい誤植が放置されるとは。
本当に黒電話19号が式典を刺殺したら面白いですね。

記事を読んでみると「北朝鮮もトランプも、予測不能であいまいな行動をするから(やっかいだ)」と言いたいのかな、と思いました。

無理矢理短くまとめてみると、こんな感じ??

「北チョンもアメも、一体なにがやりてーんだ。ええ加減はっきりしやがれ!!黒電話は今にはじまったことじゃねーけど、ここにきてトランプまでふらふらしてるって何やねん!!キンペーの豚もトランプにビビって空母なんて出してきやがったし、これからどうなっちまうんだ。ドンパチやるなら勝手にすりゃいいが、オレら世界に迷惑かけんじゃねーよ」

白黒はっきりさせないと気がすまない欧米メディアらしい記事かなぁ。

追記 【速報】北がまた弾道ミサイル発射→失敗

北朝鮮がミサイル発射、空中爆発し失敗か

これで三回連続の「失敗」だそうですが。
わざとやってるとしか思えませんね、私にはww

黒電話19号の本音「米帝コワイヨー」


(↓Web拍手ボタンです。お気軽にクリックしてみてください。)

posted by 新生日本国義勇軍三等兵 at 08:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする