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2017年12月12日

トランプさん率いる米軍の北チョン攻撃は最短で12月18日!?






 米軍の北チョン攻撃はいつになるのか…と思ってニュースを調べてみたら、以下の記事を発見しました。

米国、今月18日に北朝鮮を軍事攻撃か…核兵器も選択肢、中国も容認へ

 米軍による北朝鮮への先制攻撃が近づいているようだ。11月29日に北朝鮮が米国東部の主要都市を射程に収める大陸間弾道ミサイル(ICBM)を発射したことを受けて、米国務省のカチーナ・アダムズ東アジア太平洋担当スポークスマンは12月5日、いまは対話の時期ではなく、「米国は通常兵器と核兵器のありとあらゆる能力を動員」すると発言したからだ。また、ボルトン元国連大使も「米軍が3カ月以内に、北朝鮮を攻撃する」との米政権の内部情報を明らかにした。

 これまで朝鮮半島問題について、「話し合いによる平和的な解決」を主張してきた中国も中朝間の対立を明らかにしたうえで、「朝鮮半島有事はやむなし」との立場を表明。トランプ大統領の北朝鮮攻撃命令は早ければ12月18日、あるいは来年1月17日の新月の夜に発せられるとの見方も出ている。

核攻撃も視野に

 アダムズ氏の発言は、米政府が運営する報道機関「ボイス・オブ・アメリカ(VOA)」の「北朝鮮による米本土を攻撃する能力を阻止するために、最終的な手段として先制攻撃する可能性はあるか」との質問に答えたもの。

 アダムズ氏は「米国は通常兵器と核兵器のありとあらゆる能力を動員し、同盟国である韓国と日本を防衛するとの約束を完全に履行する」と明言した。米政府が「核も使って先制攻撃する」と主張したのは初めてだけに、すでに核攻撃も視野に入れた準備を進めているとみられる。

 米共和党のタカ派で、トランプ米大統領とも親しいジョン・ボルトン元国連大使は11月下旬、英下院を訪問し、「CIA長官がトランプ大統領に対し『あと3カ月で、ワシントンを含む米国の全都市を核で攻撃できる能力を北朝鮮が持つ』と報告した」と語っている。

 CIA長官のポンペオ氏といえば、トランプ大統領と確執があり辞任説も出ているティラーソン国務長官の有力後任候補。武力行使に否定的な見解を繰り返してきたティラーソン氏をトップにいただく国務省のスポークスマンがにわかに対北先制攻撃を公言しているだけに、ティラーソン氏の辞任、ポンペオ氏の国務長官就任はホワイトハウス内では既定路線と受け止められているようだ。

ニュースサイトで読む:
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 さらに、米国内では要人による米朝開戦を想定した発言が飛び交っている。米議会共和党の重鎮、グラム上院議員は12月3日、CBSテレビの報道番組に出演し、北朝鮮による新型ICBMの発射を受けて米朝の「軍事衝突が近づいている」との認識を明らかにし、国防総省は在韓米軍将兵の家族らを韓国から退避させるべきだと述べた。
 マクマスター大統領補佐官(国家安全保障問題担当)は2日、西部カリフォルニア州での安全保障関連の会合で北朝鮮問題を早く解決しなければ「武力衝突に近づいていく。残された時間は少ない」と指摘。さらに、3日のFOXニュースの報道番組で「トランプ大統領は単独で(北朝鮮問題に)対処する用意がある」と対北先制攻撃の可能性を示唆している。

中国も「戦争は不可避」

 これまで、対話を主張してきた中国も、米朝開戦は不可避との見方に転じつつあるようだ。中国共産党の7人の最高指導者の1人、汪洋・党政治局常務委員(副首相)は12月1日、訪中した山口那津男公明党代表と会談し、核・ミサイル開発を進める北朝鮮について「中国と北朝鮮の間には血で固めた関係があったが、今は核問題のために対立している」と語っている。中国の最高指導者の口から、「中朝対立」の事実が明らかにされたのは初めてだけに、中国はすでに北朝鮮を見放しているともとれる。

 これは11月17日、習氏の特使として宋濤涛・党中央対外連絡部長(閣僚級)が訪朝したにもかかわらず、金正恩朝鮮労働党委員長との会談を拒否されたためで、中国指導内には金氏の説得は無理で、最終的にトランプ氏が対北攻撃の決断を下すことになると判断しているようだ。

 これを裏付けるように、中国共産党機関紙「人民日報」傘下の国際問題専門紙「環球時報」(12月1日付)は社説で、「朝鮮半島において、最終的に戦争が爆発する可能性が増加している」と指摘している。同紙は党内の意見を代弁する報道機関だけに、党指導部では「戦争は不可避」との見方が支配的になりつつあることを裏付けている。

 その一方で、北朝鮮はというと、北朝鮮外務省報道官は12月6日、米国と韓国による大規模な合同軍事演習や、先制攻撃をほのめかす米当局者らの発言を受けて、「残る問題は、いつ戦争が起きるかだ」と主張。

 戦争を望んではいないがそこから逃げるつもりもないと述べたうえで、「米国がわれわれの忍耐力について見込み違いをし、核戦争の導火線に火をつければ、われわれの強力な核能力によって米国は高い代価を払うことになる」と威嚇するなど、相変わらず強気の姿勢を崩しておらず、ボルトン氏が言うように「3カ月以内」での開戦は避けられないと判断しても不思議ではないようだ。
(文=相馬勝/ジャーナリスト)

(記事ここまで)

なるほど…最短で今月18日…
って、あと一週間もないじゃない。しかも核攻撃のオプションも考えているって。

まあ、北チョンの黒電話はこの間「アメリカが話し合ってくれなければクリスマスにミサイルとかプレゼントしちゃうぞ」てなこと言っていたし…
アメリカがいつブチ切れて攻撃しだしてもおかしくない状況ではありますね。



今年のクリスマスと正月を、(自衛隊や在日米軍の皆さんも含めて)みんな無事で迎えられることをお祈りしています。

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posted by 新生日本国義勇軍三等兵 at 11:50| Comment(0) | 日本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月07日

北チョンの漁船を取り締まれといいながら、憲法改正に反対するNHK 






 今朝、「北チョンの漁船が日本のEEZで好き勝手イカを盗みまくっていて、海上保安庁が追い返しても追い返してもしつこくやってくる。毅然とした対応が必要」などというニュースをNHKがやっていました。

私もこのニュースを見て「土人どもはとっとと射殺せんかい」ってつい怒ってしまいましたが、今の日本は憲法9条があるかぎり、隣国の土人どもが何やってもろくな対応ができないんですよね…
(えっ!?と思う方は、小坪しんやさんのブログを見てね)

その一方で、NHKはパヨクどもが涙流して歓喜する押しつけ日本国憲法(昔読んだある本ではマックKENPOHと言われて揶揄されてましたがね)を守れという、未だに左翼ユダヤの操り人形でしかなかったGHQ様の手先となる番組ばかりをたれ流しています。



これだから、今の日本のテレビは当てにできないんですよね。
こいつらの垂れ流すフェイクニュースを真に受けていたら、日本が壊滅してしまいますよ。
NHKの中でも、特に偏向がひどいのはEテレです。
私が以前熱心に見ていたときからかなり左に寄ってましたが、近年はとくに偏向ぶりがひどいですね。

ETV特集「暮らしと憲法 第2回 外国人の権利は」

上のサイトを見るとはらわたが煮えくりかえりますよ。
以下、抜粋

日本国憲法で国民に認められた生存権や教育を受ける権利。しかし、外国人の権利に関する条文はない。もともとGHQの憲法草案には、外国人にも等しく法律の保護を受ける権利があるとされていたが、この条文は消えた。現在、定住外国人には義務教育を受ける権利があるが、就学できない子供もいる。また、生活保護の支給は通知に基づいて地方自治体の判断に任されている。外国人の権利をどう考えるのか、暮らしの現場から見つめる。

抜粋終了

はぁ??????
ふざけてんじゃねーよ。
どこの国の憲法に、外国人の権利を堂々と明記している憲法があるんだよ!!!!!!!!!!

そうでなくても日本では外国人様の方が、生活保護をただでもらえる、所得控除が無限に行える、消費税を払わずにすむなどの優遇措置がたくさんあるのに、これ以上何を優遇しろと(皮肉)!!!!!!!


その国に忠誠を誓う気もない外国人に現地人と同等の権利を認めたら、それこそその国が滅びますよ。
日本以外の国だったら、「ふざけんな、じゃあ国に帰って好き勝手やれや」って言う人ばっかりでしょうが。

やっぱりこんな反日番組ばっかり垂れ流しているNHKは、とっとと解体!!
さもなければ、受信料義務化など絶対に認めん!!!



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posted by 新生日本国義勇軍三等兵 at 14:35| Comment(0) | 日本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月06日

敵基地攻撃能力を持つことを決定した安倍内閣 我々日本国民も危機感を持たなければ






 今日はこのニュースを取り上げます。

「敵基地攻撃」巡航ミサイル導入 菅義偉官房長官、明言避けるも「国民の命と暮らし守る検討を行う責務がある」

 菅義偉官房長官は6日の記者会見で、政府が敵基地攻撃も可能な巡航ミサイル導入に向けた必要経費を平成30年度予算案に計上する方針を固めたと一斉に報じられたことについて「具体的な装備について30年度予算への計上が決定したことはない」と述べた。同時に「安全保障環境は極めて厳しい。国民の命と平和な暮らしを守るために何をなすべきか、常に現実を踏まえてさまざまな検討を行う責任が政府にはある」と説明した。

 野党は、巡航ミサイルの保有は北朝鮮の弾道ミサイル基地などをたたく「敵基地攻撃能力」の保有につながるとして批判しているが、菅氏は「敵基地攻撃能力は日米の役割分担の中で米国に依存している。今後も役割分担を変更する考えはない」と述べた。

(記事ここまで)

こういう話が出てきますと、いよいよ米朝開戦が近いということなんでしょうかね。
「今更敵基地攻撃能力?おせーよ」って思うかもしれませんが、備えないよりはましです。
備えあれば憂いなしですし。

先日の虎ノ門ニュースで百田さんと高橋さんがそろって「今年末から来年2月にかけて必ず米朝が戦争になる」
と言ってましたので、さすがに何か備えなければまずいと思った私は、放射能汚染に効果のあるというちよっとお高めのグッズを買ってしまいました。

https://t.co/an3M1dKiT1

置くと、自宅を核シェルターのようなものにできるらしいです。効果範囲の中に入った放射性物質を無力化できるとか。
グッズの販売サイトにはガイガーカウンターの計測数値まで掲載されています。
あまり書くと本格的な宣伝になってしまいそうなのでここまでにしておきますが。

そんなわけで私は今年のSwitch購入はあきらめました(T-T)


高橋さんは「北チョンなんぞアメリカが奴らの主要な軍事施設にトマホークとかばんばんぶちこめば終わりだし、そこで撃ち漏らしたとしても、今の自衛隊の装備のPAC3があれば日本に飛んでくるミサイルなんぞすべてぶち落とせるので、戦争になってもあっという間に終わる」って言ってましたけどね。

この高橋さんの言葉を聞いて私は思いました。
「ああ、だから安倍総理は「国民の命と財産を全力で守る」って自信たっぷりに口にできるのか」って。
ちゃんと根拠があったんですね。

s-PAC3.jpg

(安倍総理の自信の根拠、ペトリオットことPAC3 プラモデルの写真で失礼します)

とはいうものの、実際に突入してみないと戦争はわからない。
UNKO総連がテロを起こしたり、ミサイルの流れ弾が発電所に当たったりなどして、東日本大震災の時のようにインフラに明らかな影響が出る可能性も否定できません。

小坪しんやさんのブログには「UNKO総連がテロを起こした場合、数週間インフラがストップして物流が大混乱し、日本で多数の餓死者が出る」という悲惨な小説が載っていますし、備蓄しとかないと大変なことになるかもしれません。
のんきにゲーム機なんか買っている場合じゃないですわ。

自分、今へそくりでこっそり備蓄買いあさっているんで出費が大変だったり、そのために売れる物を売ったりしてその手続きに数日とられたりしてるんですが、最初に言ったように備えあれば憂いなしですからね。
Xデーが来ないうちに準備しとかないと。これも自分と家族のためです。

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posted by 新生日本国義勇軍三等兵 at 22:14| Comment(0) | 日本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする